• アサノ倭雅SHIZUKA asano(羽杏)

     

    アブラクサス代表

     

    劇作家・演出、俳優、儀礼舞踏

    オーストラリアの国立演劇学校に短期留学した時、アボリジニの文化に触れ、シャーマニックなものや森羅万象を演劇やダンスで表現しようと考える。
    その後ハワイ島のシャーマンや数々のエネルギーを扱う事を学び太陽の遊園地を立ち上げ、主宰、作、出演する。

    2011年から活動休止。

    2014年から団体名をアブラクサスに変更し再開。


    2004 ダニーと紺碧の海 (ジェルスホール)
    2007お吉物語  (シネマアートン下北)

    2007お吉物語大阪(シアトリカル應典院)

    お吉物語仙台(10BOX)

    2009お吉物語山形(ozホール)
    2010felice~カビリアの夜より~(てあとるらぽう)
    2010シャングリラ(GEKI地下リバティ)
    2011OKICHI ~最終章~(劇場MOMO) 
    2014jupiter (王子小劇場)

    2015Dreams∞永遠∞(せんがわ劇場)

    2016 PASSION∞ヘレンケラー「光の中へ」∞(せんがわ劇場)

    2017 Hexagram∞ジャンヌ・ダルクの秘義∞

    2018 オホヒルメ∞玉響〜タマユラ〜∞

     

     


    ブログ

    http://ameblo.jp/ua-asobilove

     

     

     

     

    儀礼芸術について

    日本の古代の巫女や世界にいたシャーマン達は、特定の儀式の中で楽器をならし、歌い、踊ることで宇宙や自然、神々を讃え一体化することでその土地や人々の安全や健康を祈っていました。

    古代ギリシャでも、エジプト、日本でもオラクルによる舞いによって宇宙から、精霊から、神々からのメッセージが伝えられ、人々はそれを受け取り豊かに生きていました。

     

    それが古代の文化や、現代においても一部の部族の間、そして神道や様々な神聖なセレモニーにも組み込まれています。
    神託舞踏は宇宙の波動やマザーガイア、自然界の波動、今私たちに必要なエネルギーを舞によって降ろし見たものの意識や波動を変えていきます。浄化、覚醒がおこります。